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根幹の部分を鍛えよう。

うちの塾では、
あまり傾向と対策にとらわれずに
学習指導をしようと思っている。

よく巷では、
過去問があれば・・・。
とか、
対策をすれば・・・。
とかよく言われるが、

まずその前に、
根幹の部分を鍛えておくのが
大事だと思っている。

なので、うちの塾では
小学生は、
根っこの部分である言葉を育み、
中学生は、
幹の部分である考える力を鍛える。

国語力であり、論理的思考力。

言葉がわからないとどうにもならないし、
考える力がないと物事の流れがわからないから。
結局、この二つがないと、
教えても頭にあまり残らないんだね。
こんな状態で、なにかの対策しても、
やはり頭に残らないんだ。

逆にこれらがあるとね、
子供達は自分で傾向と対策ができるのよ。

そっちの方がかっこいいじゃん。

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この記事を書いた人

東大・同大学院卒 農学修士。脳・身体・生物の進化とか生物系のこともろもろに興味あり。「考えるってこういうことか」と気づき、シンプルな思考を目指しています。

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