体験授業のお知らせ Click!

英語自作テキストを終えた生徒②

英語

前回の続き・・・

じゅくちょー

同じパターンで説明し続けることで、
思考の処理の核、つまり基礎ができるという話でした。

これができた状態で、
ある一定量の問題を解かせるとどうなるか?

同じパターンの間違いばかりするようになる。

こうなれば、
思考処理がキチンと働いている証拠となる。

で、
今回自作テキストを終えた生徒は
どうだったかというと、

anyという単語を使う問題だけ
間違っていた。

うん、うまく行った。

あとは、問題集をざっと1周させて、
知識の漏れを埋めていく。

揺るぎない学力を養成するよ。

📘 関連記事

📖 Qooが大切にする10の原則

➡ Qooがどのような考えで生徒を指導しているのかをまとめています。

Qooが大切にする10の原則を見る

【完全ガイド】子供の発達と親の関わり方

Qoo指導理論

この記事の考え方は、以下のQoo教育理論で体系的にまとめています。

💬 無料学習相談

「今の勉強法で合っているのかな?」
「うちの子の場合はどうすればいい?」

そんな方は、お気軽にご相談ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

東大・同大学院卒 農学修士。脳・身体・生物の進化とか生物系のこともろもろに興味あり。「考えるってこういうことか」と気づき、シンプルな思考を目指しています。

コメント

コメントする