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自分基準から相手基準へ。

目を覚ませ

これが身についていると、
いろんなことが
うまくいきやすいんだと
思うんだけどね。

勉強も含めて。

自分では頑張った
と思っていても
相手の基準を
超えてなければ
それは不十分になる。

スポーツで言うならば、
自分では頑張っても
試合に負けたり、
試合に出たくても、
補欠になったり。

こう言う経験って
大事なんだけど、
意外としていない子が
多かったりする。

ある意味、
受験はそれを経験する
いい機会でもあるんだけど。

自分基準から相手基準へ。
塾で何ができるだろう。

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この記事を書いた人

東大・同大学院卒 農学修士。脳・身体・生物の進化とか生物系のこともろもろに興味あり。「考えるってこういうことか」と気づき、シンプルな思考を目指しています。

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