よく
「◯ページから◯ページまで単語を覚えてきなさい」
みたいな課題出たりしますね。
一般的に、単語は
書いて覚えるのが当たり前
と思っている人が
世の中の大多数だと思います。
でもこれだと、
結構覚えられない子が出てきたり、
覚えるのに時間がかかったりするんです。
だから、みんなコツコツ勉強しなさいと言う。
でもね、実際はそんなやり方は非効率。
「覚えている」ということは
「思い出せる」ということですから、
「思い出すプロセス」について、
考えたらもっと効率的に覚えられます。
(続く)

よく
「◯ページから◯ページまで単語を覚えてきなさい」
みたいな課題出たりしますね。
一般的に、単語は
書いて覚えるのが当たり前
と思っている人が
世の中の大多数だと思います。
でもこれだと、
結構覚えられない子が出てきたり、
覚えるのに時間がかかったりするんです。
だから、みんなコツコツ勉強しなさいと言う。
でもね、実際はそんなやり方は非効率。
「覚えている」ということは
「思い出せる」ということですから、
「思い出すプロセス」について、
考えたらもっと効率的に覚えられます。
(続く)
➡ Qooがどのような考えで生徒を指導しているのかをまとめています。
【完全ガイド】子供の発達と親の関わり方
Qoo指導理論
➡ この記事の考え方は、以下のQoo教育理論で体系的にまとめています。
「今の勉強法で合っているのかな?」
「うちの子の場合はどうすればいい?」
そんな方は、お気軽にご相談ください。
東大・同大学院卒 農学修士。脳・身体・生物の進化とか生物系のこともろもろに興味あり。「考えるってこういうことか」と気づき、シンプルな思考を目指しています。
コメント